HOME > 保険をご検討の方(個人のお客様) > 老後に備える保険

老後に備える保険

ご検討のポイント

65歳で退職したとして、65歳時の平均余命は、男性で約19年、女性で約24年あります(平成25年簡易生命表)。退職前の生活水準を維持するために必要な金額と、年金で支給される額に大きな差がある方が多くいらっしゃいます。安心した老後を送るには、生活費の確保や起こりうる病気やケガなどへのリスクに対する備えが大切です。

老後に備える保険

1 長生きのリスク

退職後の長い老後生活を公的年金だけで賄うのは難しく、ゆとりある老後生活を送るための備えが重要です。また、退職後はライフスタイルの変化により、一般的に保障は減らすことが出来ます。保険を見直して、出費を減らしましょう。

2 病気・ケガ・介護

年齢が高くなると、入院受療率・外来受療率とも高くなります。 入院日数も高齢化につれ、どの傷病でも長くなっています。

2 万一のとき

子供が独立していたら、子供ための死亡保障は不要になります。
残された家族に負担が掛からないように、お葬式代やお墓代などの整理資金程度が目安です。

お問い合わせはこちら

  • お電話でのお問い合わせ 03-5413-8118 平日9:00~18:00
  • お問い合わせフォームはこちら
All rights reserved, Copyright © 2014 KATABAMI KOGYO CO,.LTD.